2026年01月11日松戸市七草マラソン

昨年に続き、松戸七草に参加してきました。CJからは7人出走。風が強いけど、空気は生暖かい、変なお天気でしたが、それよりも大変な坂コースに今年も全員で果敢に挑んでまいりました。無事みなさん完走です✌️。それにしてもあの坂、、今回2度目の出走でしたが、ほんっとに嫌でした(笑)。
遠くに見える坂が近づいてくるたびにウンザリ、、登ってる最中はゲンナリ😮‍💨、、。でもなんか●●さんが言ってた、「クセになる」感じはわかります、😂不思議、、(笑)。 終了後は「餃子」で打ち上げ🥟、、1月生まれが4人集まって、大量の餃子、、🥟🥟🥟🥟、、大食い猛者?たちにも集まってもらってみんなで平らげました。個人的には、、直近3ヶ月の月走が平均30キロほどで、走る方のモチベーションは上がらず、皆さんとご一緒できることだけをを楽しみに走りに行った感じでした😅。去年より2分以上遅いけどなんとか50分切り💦、、今年は走る時間ができる(言い訳ができない!)ので、少しずつ距離を増やしていこうと思います。

2025年12月14日流山CJ総会と忘年会

毎年恒例の総会と忘年会、今回も盛大に開催されました。

新規入会メンバーの挨拶、自己ベスト記録などのレース参加者の表彰、幹事さんによる画像付きの1年間の活動振り返りなど、、内容は盛りだくさん。そして、今回ビンゴ大会では事前に幹事さんから一品一品丁寧に景品の紹介をして頂きました。最後は、恒例の「青い山脈」を参加者全員で歌い上げました。

忘年会幹事の皆さん、あらためてありがとうございました。お疲れ様でした。

2025年11月23日つくばマラソン

こちらのエリアでは、とても人気がある大会で、 毎年申し込み激戦らしいのですが、 なんとかエントリーできました!。目指すはフルマラソン初完走!気温ベストコンディションの下、ウェーブ最終組でスタート。10キロ過ぎまでは正面に筑波山を見上げる、最高の景色で気持ちよく走れましたが、12キロ最初の折返しを過ぎたあたりから、早くも脚が重くなり始める(汗)。長い長い学園東通りを、20キロ地点に向けて、なんとか想定ペースを保とうと頑張る。隣の人が気持ちよさそうに走っているので、声をかけたら、イチョウ並木が素晴らしくて、見惚れていた、とのこと。こちらはそんな余裕もなし。ようやく筑波大学の入口までたどり着き、ここで師匠の応援&気合い入れ。やっぱりウレシイものです。広大過ぎて閑散とした大学構内を、ひたすら単独走。大会というより、なんだか、日曜のジョギングみたいな気がしてくる。だけど、ひたすら苦しく、ペースは下降一途(涙)。ようやく大学構内を抜け、つくば駅周辺へ。ロケットの先に、「リタイヤ受付場所」!の文字(汗)。激しく心が揺さぶられるが、ここで諦めてどうする!と叱咤し、両足裏の痛みを堪えながら、つくば駅近くのペデストリアンデッキをヨタヨタと通過。今度は買い物で来たい、と思う。学園西通りへのT字路で、仲間とすれ違い。みんな頑張っている!西通りに出れば、すぐに折り返しが来そうな気がしたが、行けども行けども、はるか遠いい折り返し。もう、イヤだよぉ~。33キロぐらいのラーメン屋さん前の折り返しが、ようやく見えてきたところで、最終関門の閉鎖時刻が危うい事に気付く。もう、関門引っ掛かりだけは絶対イヤだ!と、焦りまくって、死に物狂いでカラダを動かす。周囲の人とも、「何としても通過しましょう!」と声を掛け合う。
なんとか関門閉鎖5分前に通過、ヤッタ〜、と思わず叫ぶ。あともう少し、だけどカラダは全然動かない。苦しい、ひたすら苦しい(涙)。と、ここでまた師匠登場!並走して頂く。並走しても、何もお咎めがないのが、東京マラソンとは違うなぁ。いいなぁ。おかけで、少しペースアップ。並走なかったら、確実に歩いていました。と、そこにスタッフや警察の方から、そろそろ車道開放時刻なんで、歩道を走って下さい!の指示。気がつけば、もう夕刻の気配。日曜夜、家族みんなで晩ゴハン、の雰囲気。ますます、ただのジョギング感強まる中、鬼の形相でヨタヨタ走る、オジサン1人。気づいて、飛び退く歩行者から、頑張ってと励まされる(汗)。ついに40キロに到達!だけど、時間計測の床マットは既にお片付け中!「ここの上、通過しなくていいんですか」「もう片付けちゃったんです」、、、うーん、もうちょっとマトモな時間で通過したいな、いつかは。疲れ切った心のなかで、そうつぶやく。それにしても、歩道って、車道に比べるとホントに走りづらい。転びそうになるし(汗)やっぱり、車道を走れる、大会って特別なんだな、と改めて思う。エキスポ大通りから研究学園に、向かう最後の右折地点で、なんと!CJの皆さんのお出迎え!最後の直線路を一緒に走って頂きました。ものすごく嬉しい!でも死ぬほど苦しい!あとで、ここで撮って頂いた動画を見ましたが、アゴが上がりまくって、ほとんど歩いているみたいじゃん、と思いましたが、その時は必死でした。そして、ついについにゴール!大会スタッフさんたちに、並んで拍手してもらい、目頭が熱くなる、ついでに時計止めるの忘れる(汗)足を引き摺りながら、CJの拠点に戻ると、なんと皆さん待っていて下さいました!感動するやら、恐縮するやら(涙)だって、トップの人は既にゴール後3時間超!ホント、流山CJに入って良かったなぁ、と、思えた瞬間でした。

おまけ:途中の通過記録なしだからだと思いますが、公式記録上は完走していないことになっていました。次回は、公式にも完走を果たしたいものです(汗)

2025年10月26日手賀沼エコマラソン(ハーフ)

手賀沼エコマラソン
スタート直前まで、そぼ降る雨の中の待機でしたが、号砲とともにすっかり雨も止み、走りやすいコンディションでした。団体戦で3位を勝ち取りよかったです。今回は例年よりも参加人数は少なかったようでしたが、また、次回も楽しめるといいですね。ご参加の皆さん、たいへんお疲れ様でした。

2025年9月28日榛名湖マラソン

9月28日に群馬県の榛名湖マラソンに参加してきました。
この大会は、急勾配の激坂を含む榛名湖畔を5周する過酷と言われているフルマラソンの大会です。激坂を上ったあとは、木漏れ日が注ぐ道路を下り、さらにアップダウンが繰り返されますが、一度走ればリズムを掴んできますので、実は思ったより走りやすいコースなんです。流山CJからは4人参加し、今年は応援団も来てくれて、元気をたくさんいただきました。持ちタイムプラス15~20分と言われている大会で、なんとか5時間を切って帰ってこれたので、良かったです。標高が高い分、心地よい気温で走りやすくて最高でした。また来年も頑張ります。ご興味がある方は、ぜひ来年一緒に走りましょう。

2025年9月6日、7日 流山CJ夏合宿in富士山麓(裾野市)

流山CJ 2025 夏合宿 参加記
当初、不参加と決め込んでいたが、スタッフさんからの勧めで藤棚3人組が、急遽合宿参加を決定。9月6日(土)台風一過の快晴に恵まれた早朝、昨年同様、一路静岡県裾野市グランドへ!。昼食後、ランニング組はコースで練習、藤棚組4名は富士サファリパークへ。幸い12時45分発のジャングルバス(人間が檻に閉じ込められる)約1時間のコースを満喫!。人間達が檻から差し出す餌のペットや生肉をガブリ付く雄ライオンは圧巻でした。巨大な、サイ、トラ等々で大歓声、、年齢を忘れさせられたひとときでした。15時前、迎えに来てくださった車で、昨年同宿の一ノ瀬旅館へ。ラジウム鉱泉で汗を流し、恒例の大宴会と深夜に及ぶ2次会で盛り上がりました。
 2日目、7日(日)一路標高1,450m道の駅、水ケ塚公園へ!。その場所は宝栄山噴火口の真下にあり、余りの雄大さに感動!、一同はウッドチップで舗装されたランニングコース脇にシートで陣取り、学生らしき若者に交じりランニング、素晴らしい合宿風景に見とれました。我々藤棚組はコース横の腰の塚(20~30mの山)に登山?、驚いた事にその山は昔の噴火跡で富士山の周囲には多くの小さな噴火跡があることを知りました。若きランナーたちはアップダウンの厳しい一周千数百mのコースで大汗を流していましたが東家で涼んでいた我々は寒さを感じました。昼食後の13時半過ぎ、会長の音頭で一丁締め、夏合宿終了!、それぞれが帰途に就きました。最後になりましたが、幹事さん、会長をはじめご協力いただいたスタッフの皆さん、お忙しい中、素晴らしい企画をして下さり有難うございました。

2025年7月25日富士登山競争

2025年7月25日、7月最後の金曜日、富士登山競争の日でした。今年で78回、歴史ある大会です。59回大会に初めてこのレースに出ました。、、(中略)久しぶりに気合と根性、4合目からは自分に頑張れ頑張れと、残り200メートルでは関門1分前、自分を奮い立たせ、ゴールだけ見て、足がちぎれるのかそんなのわからない位、飛び込んだゴールタイム2時間14分50秒、制限10秒前のゴールでした。最後の自分を思い出すと、久しぶりに自分らしいアホがでたなぁー、と思いました。7月に入って今年2回、5合目を試走して、1回目は6分オーバー、2回目は3合目で脱水、不安しかない。7月を過ごしてましたが、食べるものと塩分に気をつけ、おかげで、また来年から富士山の資格を得られました。体力的に年齢的に、とは周りは思うかもしれません。ただ私はこの富士登山競争が大好きです。みんなに救われた、そんな思いが真っ先に思えた78回大会でした。今年は5合目までしか行けませんでしたが、目標であった富士登山競争頂上コースの資格、頂上に行ってなんぼですから、またトライします。

2025年7月20日流山CJ3時間走

毎年恒例、真夏の長時間走。昨年は雨天中止でしたが、今年は酷暑の中、15:00過ぎからスタート。3時間、36キロ走り続けた強者も、、、アフターはブルーシートだけでは物足りず、次の目的地へ、、、皆さんお疲れ様でした。