2026年03月22日久喜マラソン

第11回久喜マラソン(20260322)への想い

今回は、川内優輝選手の故郷である久喜市の大会に、CJから10人の参加(ハーフ、ハーフペアリレー、3km)がありました。天候に恵まれ、関東最古の大社とも称される鷲宮神社がコース上にあり、一部狭い箇所もありますがフラットなコースで、久喜市をあげての応援も素晴らしいです。入賞者も2組出ました。ラン後は、源泉かけ流し5つ星認定の百観音温泉で汗を流し、打上げを楽しみました。今回は、CJ専属カメラマンの同行もあり感謝、感謝です。個人的には、久喜ハーフは第1回からコロナ中止を除き8回参加しており、大会ベストは、2019年の1h46m11s(キロ5m1s)で今回の記録は5/8の中間記録1h53m57(キロ5m24s)でした。加齢の影響はあるものの、練習次第ではと思いながら「現状打破」、来シーズンの古稀の記録に向けて走っていきたい。